健康のためのおすすめ水素水はこれだ!

健康目的で水素水を利用するおすすめの水素水と、選ぶポイントをお伝えします。

健康におすすめめの水素水を選ぶポイント

水素水健康のため

通常、水素水は0.8ppm~1.0ppm程度の濃度があれば、効果は最大限に期待できる、と考えられていますが、これはあくまでも健康的な状態であることが前提です。

0.8ppm~1.0ppmの水素水を1日1回、300ml~500ml飲むことを推奨と述べているのは、日本医科大学の太田教授であり、その著書の中でも語られています。

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しかし、同書の中でも注意として「活性酸素の状態は人により様々であり、一概に最適な濃度は決められない」ということを述べられています。つまり、健康状態によっては、体内に活性酸素が多くいる場合もあるので、その場合は高濃度の水素水を飲むことが良い、と考えられているのですね。

事実、病気の治療として臨床データを集める時に利用される水素水は、1.0ppmより高濃度の水素水であることがほとんどです。

臨床で使われる水素水は大体摂取量を2.0mgという量を目安に行われることが多いらしく、この量は1.0ppmの水素水で2ℓ、3.5ppmの水素水なら600mlとなります。

また、水素水の摂取方法は同様に太田教授の著書で1日に1回で摂取した方がよい、と述べられているので、この量を1回でとる方がよいでしょう。そうなると、1.0ppmの水素水では厳しいのではないでしょうか。ただ、3.5ppmの水素水であれば頑張れそうな気がしますね。

お勧めの水素水はこれ

7ウォータークオシア

  • 水素濃度:7.0ppm
  • 定期購入値段:6,900円(30本分×500ml)

7ウォータークオシアなら最高濃度は7.0ppmまで上がります。ただし、自宅で水素水生成キットを使って作る必要はあります。5分あればできますし、しばらくは作り置きしておいても問題ないので、それほど手間ではないでしょう。

水素水7ウォータークオシアを作り置きした場合

7ウォータークオシアは公式サイトから購入すると500ml×2本分作ることが可能なセットが届きます。(公式サイトのみ)そのため、ある程度作り置きをすることは可能なのですが、肝心の水素濃度を保てるのかが気になるのではないでしょうか。

私も気になり、実際に実験してみたので結果をお伝えします。

【蓋を開けた場合の水素濃度の推移】
水素水7.0ppmアキュエラの濃度推移図

【蓋を開けなかった場合の水素濃度の推移】

  • 3日後:3.4ppm
  • 7日後:3.5ppm

より詳細は以下で公開中です。

⇒水素水7ウォータークオシアの濃度を計測した結果!

両者に差は水素発生剤を抜いたかどうか、で決まったと考えられます。

蓋を開けなかった方は、水素発生剤を入れておいたところ1週間たっても水素濃度が3.5ppmもあったので、ペットボトルから抜けている水素の量よりもカプセル内から発生した水素の量の方が多かった、ということだと思います。

水素水7.0ppmではないにしろ、水素水3.5ppmであれば500mlで約1.75mgの水素を摂取可能なため、臨床データに限りなく近い水素量を摂取できるのではないでしょうか。

⇒水素水7.0ppmアキュエラの最もお得な購入はこちらから

自宅で作るのが面倒というあなたへ

いくら高濃度でも自宅で作るのは面倒だな・・・そんな方もいると思います。そんな方には、当サイトで最もお勧めしているアルミパウチタイプの「浸みわたる水素水」を検討してみるとよいでしょう。

  • 2ヶ月経っても1.0ppm以上の濃度を計測
  • 【唯一】濃度計測を外部機関に依頼しており公式サイトで公開中
  • 【唯一】完全受注生産で安心の出荷体制

特に下の2点を実現している水素水は他にありません。また、コスト面も初回/定期購入ともに非常に安いのも魅力ですね。

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