コスパの最強はどれ?アルミパウチ水素水を比較!

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水素水を選ぶならコスパの良い商品を選びたいと思いますよね?

アルミパウチの通販水素水は、実はいろいろな商品があって、コスパと一言で言っても表しきれなかったりします。どんなところに注意して、コスパの良い商品を選べばよいのでしょうか。

コスパの良いアルミパウチ水素水選びのポイント

コスパといっても、考慮すべき点はいろいろあります。

【選定ポイント】

  • ちゃんと水素が入っているのか?
  • 飲みたい量はどれくらいか?
  • 継続的に飲みたいのか?試してみたいのか?

これらの条件によって、コスパというのは変わってきます。コスパと一言で言っても、1本あたりの値段が安い、というわけではないからですね。

1本あたり200mlの水素水もあれば、500mlの水素水もあります。また、含まれている水素濃度も変わってきます。これらの要素を総合的に判断して、コスパの良い水素水を選ばないと意味がありません。

①ちゃんと水素が入っているのか?

高濃度

水素水の目的は「水素を体内に取り込むこと」です。そのため、水素が入っていなかったら意味がありません。そんな当たり前のことは、言われなくても分かっていると思うかもしれませんが、実は本当に重要なことなんですよ。

実際に私が経験したことですが、薬局で水素水を購入して水素濃度を測ってみたところ、水素がほとんど入っていなかった、ということがありました。

薬局で購入した水素水の濃度を測ってみた結果

原因は、製造から2ヶ月以上経過した水素水が店頭に並んでいたからです。そのため、水素水を買うなら、必ず「通販の公式サイト」から購入しましょう。

公式サイトであれば、製造から時間のたった水素水が販売される可能性は非常に低くなります。楽天やAmazonだと代理店販売で、在庫管理⇒販売という管理をしているところがほとんどなので、同じように新しい水素水が届かない可能性があるので注意しましょう。

では、どれくらいの水素濃度があればよいのか、というと1.0ppm以上の水素水を推奨しています。理由は、水素第一人者である日本医科大学の太田教授の著書やインタビューからです。

水素水の効果と濃度の関係は?

【注意】
水素水の濃度は実際に商品到着時点で図る必要があります。公式サイトなどでは、補填時の水素濃度が書かれていますが、商品が到着するまでに抜けてしまっているからです。公式サイトの表記を鵜呑みにするのはやめましょう。

②飲みたい量はどれくらいか?

飲む量

販売されている水素水の1本あたりの量は大体200ml~550mlの間になっています。一番多いのは500mlですね。

一般的な傾向として、1本あたりの内容量が多い水素水ほど、ml当たりの価格は安くなりやすいです。理由は簡単で、製造コストが安くなるからですね。

聞いたことがあるかもしれませんが、缶ジュースで最もお金がかかっているのは「缶」の代金です。ドリンク自体の原価って本当に安いんです。そうじゃなければ、サイゼリアとかでドリンクバーがあんなに格安で提供されるわけがありませんからね。

1杯数円というレベルでしかお金がかからないんですよ。

それくらい「梱包容器(水素水の場合アルミパウチ)」のコストは大きいんです。

では、量が多い方がコスパが良くなるんだな、と思うかもしれませんが、そうとうは言い切れませんね。

  1. 1本200円(200ml)の水素水を飲み切った
  2. 1本400円(500ml)の水素水を300ml飲んで残した

こんな場合、どちらがコスパが良かったとなりますか?

答えは1ですよね。

1の場合は200mlを200円で飲んだのですから200円/200ml=1円/mlとなります。

2の場合は300mlを500円で飲んだのですから400円/300ml=1.33円/mlとなります。

いくらコスパが良く見えても、結局飲み切れなければ意味がありません。実施てきなコスパを考えるには、自分がどれくらい飲めるのかを考えなければならないんですね。

【飲み切らなくても保存すればよい?】
水素水は一度開けたら飲み切るのが基本です。水素は逃げやすい物質だからです。一度開けた水素水を保存したい場合は、真空状態にして蓋をすることで、ある程度は保存することができますが、長時間(5時間以上)放置するのはお勧めできません。

③継続的に飲みたいのか?試してみたいのか?

水素水の購入方法はネットで公式サイトから購入するのが推奨だ、と述べましたが、公式サイトの注文方法は主に2種類用意しているところが多いのですよ。

【3種類の購入方法】

  • 通常購入
  • 初回限定セット購入
  • 定期購入

はっきり言うと、通常購入はかなり高いです。その代り、初回限定セットを販売しているところがほとんどで、かなり手軽な値段から始められます。500円~2,000円(5本~20本)程度のものが多いですね。

定期購入の場合は、通常購入の30%~50%オフの価格で購入できるようになっている商品が多いので、継続したいのなら通常購入ではなく、定期購入がお得です。いちいち都度注文する必要もないですしね。

とはいえ、初めて購入する方は、お試しセットでとりあえず試してみてからでもいいかな、という気はします。

ニーズに合わせたコスパの良い水素水は?

コスパ
これらの選定ポイントがなんとなくわかったと思いますが、どんな風にアルミパウチ水素水を絞り込んでいけばよいでしょうか。一例ですが、今回はこんな順番で比較していきたいと思います。

  1. 濃度が1.0ppm以下の水素水を除外する
  2. 飲みたい量を決める(300mlをボーダー)
  3. お試しセット価格を比較する(or定期購入価格を比較する)

それでは、順番に見ていきましょう。

1.濃度

濃度は実際に購入して図った濃度を元にします。公式サイトの数値は「補填濃度」がほとんどなので、あてになりません。

【商品一覧】

商品 到着時点水素濃
浸みわたる水素水 1.07ppm
トラストウォーター 1.07ppm
伊藤園 高濃度水素水 1.1ppm
スパシア 1.23ppm
ビガーブライトEX 0.97ppm
ASO水素水 0.9ppm
サラスバ 0.77ppm
クリスタル水素水 0.77ppm
せせら 0.7ppm
ハイドロレジュベ(アルミ缶) 0.9ppm
カラダの中からキレイに水素水(アルミボトル) 0.1ppm
水素水36(ペットボトル) 0ppm

比較表には13商品ありますが、この時点で5商品に絞られましたね。

2.飲みたい量

濃度で絞った水素水の内容量を比較してみましょう。今回は300mlをボーダーにグループ分けしてみたいと思います。

【300ml以上】

【300ml以下】

※浸みわたる水素水は300mlプランありだが定期購入のみ・お試しセットは500mlでの販売

こんな感じでわかれました。あなたはどちらがお好みでしょうか。

続いて、300mlをボーダーにして場合分けして、おすすめを選定していきます。

3-1.価格比較(初回限定お試しセット):300ml以上

2商品に絞られていますね。

【選定ポイント】
購入価格はスパシアの方が安いのですが、内容量が約2倍違います。そのため、浸みわたる水素水の方がおすすめです。また、浸みわたる水素水は必ず受注生産してくれるので、商品品質が良いのもかなりポイントが高いところです。

浸みわたる水素水の詳細を確認してみる

3-2.価格比較(初回限定お試しセット):300ml以下

こちらは3商品に絞られていますね。浸みわたる水素水の初回セットは500mlなので、対象外です。

3-2.価格比較(定期購入):300ml以上

続いては定期購入(300ml以上)で比較してみましょう。

【選定ポイント】
ml単価にしてみるとスパシアの方が安いのですが「浸みわたる水素水」をお勧めします。理由は2ヶ月後に濃度を測ったら浸みわたる水素水のみ1.0ppmを超えていた、また必ず出来立ての水素水を届けてくれるからです。

浸みわたる水素水の詳細を確認してみる

3-2.価格比較(定期購入):300ml以下

最後です。

【選定ポイント】
浸みわたる水素水をお勧めします。理由はやはり、生産してからすぐに届けてくれる点、本数が30本と1ヶ月で丁度飲み切れる本数である点、です。

浸みわたる水素水の詳細を確認してみる

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