トラストウォーター水素水レビュー!価格・濃度・配送を採点!

トラストウォーター

トラストウォーターを採点・レビューしていきます。

項目 内容
通常価格 3,600円(7本)+1,000円(送料)+420円
定期購入価格 9,980円(30本)
お試し価格 1,800円(7本)
補填水素濃度 3.0ppm
内容量 400ml/1本
硬度 26mg/ℓ

⇒トラストウォーターの購入はこちら

商品栄養素1パックあたり
エネルギー 0kcal 脂質 0.4mg
ナトリウム 2.0mg マグネシウム 1.04mg
タンパク質 0.4mg 炭水化物 0mg
カルシウム 2.52mg

トラストウォーター詳細採点・レビュー

補填水素濃度

  • 1.6ppmを超える:5点
  • 1.4ppm~1.6ppmまで:4点
  • 1.0ppm~1.4ppmまで:3点
  • 0.6ppm~1.0ppmまで:2点
  • 0.2ppm~0.6ppmまで:1点
  • 0.2ppmを下回る:0点

トラストウォーターは製品製造時点では3.0ppmの補填水素濃度と公式サイトにて記載されています。通常気圧化での飽和濃度1.6ppmを超えているため満点の5点とします。

商品到着時点の水素濃度

  • 1.0ppmを超える:5点
  • 0.8ppm~1.0ppmまで:4点
  • 0.6ppm~0.8ppmまで:3点
  • 0.4ppm~0.6ppmまで:2点
  • 0.2ppm~0.4ppmまで:1点
  • 0.2ppmを下回る:0点

実際に届いた商品について、私の手元で計測しました。計測方法は保存水素濃度判定試薬というものを利用します。詳しい利用方法については保存水素濃度判定試薬の利用方法を参照ください。

何滴の試薬を透明にできたかで水素濃度を測ります。1滴0.1ppm換算、ただし液中に酸素が含まれている場合、誤差が生じるため「何滴透明にしたか×0.1ppm+(0.0ppm~0.2ppm)」で計算します。

採点は、下限値の濃度を利用します。
20151106_6100

計測結果は12滴目で透明になりませんでした。つまり、1.1ppm+(0.0ppm~0.2ppm)(試薬には誤差の可能性あり)となります。

また、私だけの結果だけではなく他の方の判定結果も確認し平均値を算出します。

【他の方の測定①】

この方も私同様に12滴目で青くなっています。

【他の方の測定②】

この方は11滴目で青くなっています。

【平均値】

(1.1ppm+1.1ppm+1.0ppm) ÷ 3 = 1.07ppm(+0.0~0.2ppm)

到着後2か月の水素濃度

  • 1.0ppmを超える:5点
  • 0.8ppm~1.0ppmまで:4点
  • 0.6ppm~0.8ppmまで:3点
  • 0.4ppm~0.6ppmまで:2点
  • 0.2ppm~0.4ppmまで:1点
  • 0.2ppmを下回る:0点

2ヶ月後の水素濃度を測定している方は、私以外に見受けられてないため、私一人の測定結果となります。測定方法は同じです。

トラストウォーター2ヶ月後の水素濃度測定

トラストウォーターの賞味期限は4ヶ月となっているため、商品到着から約2ヶ月後であることが確認できると思います。

実際の測定結果は商品到着時とほぼ変わらず11滴目で青くなったので、1.0ppm~1.2ppmであることが分かります。

パッケージ

  • アルミ缶タイプ飲み口なし:5点
  • アルミ缶タイプ飲み口あり:4点

パッケージについては当サイトではアルミパウチタイプの商品以外レビュー致しません。アルミパウチの中でも口がついているか、否かで得点差をつけていますが、トラストウォーターはアルミパウチの口なしタイプです。

注文から届くまでの日数

  • 5日以内:5点
  • 7日以内:4点
  • 10日以内:3点
  • 15日以内:2点
  • 20日以内:1点
  • これ以降:0点

商品注文が2015年8月5日で、商品到着が2015年8月8日でした。3日で届いているので文句ありません。

定期購入100mlに対する値段

  • 60円以内:5点
  • 70円以内:4点
  • 80円以内:3点
  • 90円以内:2点
  • 100円以内:1点
  • これ以上:0点

定期購入の場合トラストウォーターは9,980円で30本(1パック400ml)となります。100ml辺りの値段の算出は以下となります。

計算式:9,980円 ÷ 30本 ÷ 400ml × 100ml = 約83円/100ml

あまり家計に優しくなく、他社製品の方が価格メリットに優れています。

お試し100mlに対する値段

  • 30円以内:5点
  • 40円以内:4点
  • 50円以内:3点
  • 60円以内:2点
  • 70円以内:1点
  • これ以上:0点

お試し購入は初回限定の購入方法です。トラストウォーターの場合、1800円で15本(1パック400ml)なので以下の計算式で算出します。

計算式:1,800円 ÷ 7本 ÷ 400ml × 100ml = 約64 円/100ml

初回限定セットについては非常にコストメリットのある商品です。他社水素水に比べても非常に安いです。

味(硬度)

  • 120mg/l以下:5点
  • これ以上:0点

硬度は26mg/ℓのため軟水です。日本人の口に合う飲みやすい味になっています。

トラストウォーター総合評価

 項目 点数
補填水素濃度 採点5点
商品到着時点の水素濃度 採点5点
到着後2か月の水素濃度 採点5点
パッケージ 採点5点
注文から届くまでの日数 採点5点
定期購入100mlに対する値段 採点2点
お試し100mlに対する値段 採点2点
味(硬度) 採点5点
合計 34点/40点

現在販売されている水素水の中で製造時点の補填水素濃度は業界最高クラスです。

また、アルミパウチタイプのパッケージの中でも特に水素が逃げにくい口の部分を排除しているのはトラストウォーターのみです。

ただし、私自身も最初はトラストウォーターの飲み口がないパッケージが非常に優れていると感じていましたが、商品到着してから2ヶ月後の水素濃度を各商品で測定してみると、口がついていてもそれほど水素が逃げ出していません。

そのため、飲み口がついているか、いないかを過敏に反応する必要はないかと思います。

また、到着時点での水素濃度については、1.1ppm程度となっており、もしかすると期待外れと感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。3.0ppm補填しているのに1.1ppmしかないの?と。

これは少し推察ですが、いくら補填時に水素濃度が高くても、パッケージの中では分離していて、開けた瞬間に逃げているものと考えられます。水素の濃度は通常気圧化では1.6ppmが飽和濃度のため、1.6ppm以上の濃度を保つためには常に圧力をかけておく必要があるのでしょう。

とはいえ、水素水として口に入れる瞬間の濃度は1.0ppm以上を保てていれば、最大限の効果を発揮できると考えられているので、過剰に高濃度ばかり追う必要はありません。そういった意味で、非常に優秀な商品であると考えられます。

トラストウォーターは商品としては、ほとんど文句の付けどころのない商品ですが、1点だけネックなのが定期購入時の値段が高いことです。

一見、それほど高そうに見えないのですが、内容量が400mlと他社の水素水に比べて少ないにもかかわらず、他社の水素水とほぼ同等か、それ以上の値段となっています。

そのため、100ml辺りの単価で比較すると非常に高いことが分かります。

少し否定的な意見を多く書きましたが、当サイトの採点基準で採点しても、かなり上位の成績なので購入する価値は大いにあると思います。

お試しが非常に安いので、気になっている方は、まずは初回限定のお試しセットを購入するとよいかと思います。

お試しセット購入後であれば、定期購入の案内もメールで届くのでいつでも定期購入申し込みが可能になります。(案内には期間限定と書いてありますが、いつでも定期購入の申し込みが可能なので焦る必要はありません。)

⇒トラストウォーターの初回限定お試し購入はこちら

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